* スパム対策 [#je520d8c]

Pukiwikiは標準ではスパムに対してほとんど無防備なので、spam_filter.phpなどは必須となっています。
準備できていないうちはpukiwiki.iniで、
 $edit_auth = 1;
 $edit_auth_pages = array(
 	'#.+#'		=> 'Username', // 全ページ制限する場合
 );
等で管理者しか編集できないようにしたほうが良いです。
添付についてはデフォルトでは管理者パスワードが必要になっています。(参考)[[ファイル添付時のパスワード認証を行わないようにしたい:http://pukiwiki.sourceforge.jp/?Q%EF%BC%86A%2F%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%2Fattach%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3#z4e2af32]]

- [[spam_filter.php:http://blog.rtwiki.net/pukiwiki/spam_filter-php/]]
-- 海外からのスパムに非常に効果があります。NGワードやNGURL、IPやホスト名のブラックリストを使って国内の荒らしにもある程度対応できます。
- [[編集者のログを残す:http://blog.rtwiki.net/pukiwiki/editlog/]]
-- 上記フィルタのみだと、フィルタを通過した荒らしの情報が残らないので、ログを残すようにする。
- コメントに掲示板のようなid表示を追加する(作成予定)
- 編集・コメント前に確認ボタンを追加する(作成予定)
- コメント時に簡単なCAPTCHAを要求する(作成予定)
-- コメントする気がない人にも画像を表示するので負荷が大きい
-- spam_filter.phpでほぼ同じことができる&コメント送信後に認証画像を出すので負荷が少ない

* コメント [#p9ec71cf]

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