MT上での変数

注意点

  • 変数には_(アンダースコア)は使用できるが、-(ハイフン・マイナス)は使用できない。
    • $ を利用したモディファイアを正常に評価できないため 参考
    • 算術記号のため誤動作する

変数を値をセットする

mt:SetVar

<mt:SetVar name="hensuu1" value="10">

mt:SetVarBlock

MTタグを代入できる等、一番自由度が高い。
改行も代入されるので、それが都合が悪い場合は strip_linefeeds="1" をつける。

<mt:SetVarBlock name="hensuu2"><mt:EntryTitle></mt:SetVarBlock>

setverモディファイア

SetVarBlockより記述がシンプルになる場合がある

<mt:EntryTitle setver="hensuu3">

変数から値を呼び出す

mt:Var (mt:GetVar)

<mt:Var name="hensuu1">

モディファイア上で利用する

<mt:Entries limit="$hensuu2"></mt:Entries>

予約変数

あらかじめ決まっている変数


最終更新: 2020-01-21 (火) 13:37:13